下水道展’18に行けなかった人にライブ速報

企業プレゼンの一部を動画でお届け

西日本総合展示場(北九州市小倉北区)で7月24日から27日まで開催されている「下水道展’18」に来ています。下水道事業が抱える財政難、老朽化、技術者不足というヒト・モノ・カネの課題を解決する技術やデジタルソリューションなどが紹介されています。その中からWebジャーナル「MizuDesign」を運営する一般社団法人Water-nのサポート企業のプレゼンテーション動画をお届けします。(写真をクリックすると動画が再生されます)

●月島機械

新たな汚泥有効利用技術について

 

●ゼニス羽田

1時間当たり50mm以上の豪雨による浸水被害が増える中、雨水を迅速に排除する流出量抑制装置について

 

●東亜グラウト工業

下水道管内を清掃するアイスピグ管内洗浄工法について

 

●フソウ

アセットマネジメントに貢献するICTを活用したBIM/CIMについて

 

●メタウォーター

施設の老朽化、技術者不足、更新コストの増大という課題を解決し、上下水道の持続に貢献する運転・維持管理について

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